会社にお金を残すのは経営者の義務であり、最大の仕事です。会社にお金が残るから、従業員に賃金を支払って優秀な人材を確保し、従業員のの生活の安定を保障し。新しい事業に投資し、備品を買い替え、新事業の試行錯誤をし、というふうに経済活動を展開できるからです。会社にお金がなければ何もできません

 伸びる企業は、経営者が一人で全てを抱え込んでいません。人事も経理も広報も財務も開発も営業も自分以外の人に割り振り、社長は常に自由な立場にいるものです。この余裕が経営者には必要なのです。

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